
中古住宅購入後も安心!『既存住宅かし保険』って何?

「中古住宅は買った後に問題が起きないか不安…」そんなお悩みありませんか?実は中古住宅購入後に「予想外の修繕費がかかった…」というケースは意外と多いんです。
今回はそんな不安をしっかりサポートしてくれる『既存住宅かし保険』について、実際のお客様のエピソードを交えて分かりやすくご紹介します。
【既存住宅かし保険とは?】
既存住宅かし保険は、中古住宅を購入した後、万が一住宅に欠陥(かし)が見つかった時に最大1,000万円までの修繕費用が最長5年間保証される保険制度です。
安心して住まいを購入できる強い味方ですね!
【保険加入までの流れ】
①住宅診断のお申し込み(まずはプロによるチェック!)
②住宅診断を実施(建物を詳しく調査します)
③診断結果の報告(診断結果が適合すれば保険加入可能!)
④保険申し込み→保証書発行
⑤安心してお引き渡し
【こんな方におすすめ!】
・中古住宅の購入が不安な方
・購入後の修繕費用を避けたい方
・長く安心して住みたい方
【実際のお客様のエピソード】
例えば、先日お引渡ししたお客様(加古川市在住のA様)は、中古住宅購入時に「築年数が少し経っているので、購入後に大きな修繕が必要になるかも…」と心配されていました。そこで私たちは、住宅診断を実施。診断の結果、軽微な修繕箇所がありましたが、補修後に無事かし保険に加入いただけました。
その後、実際に住み始めてから数か月後、小さな雨漏りが見つかりましたが、かし保険のおかげでお客様の負担なく修繕することができました。「保険があって本当に良かった」と安心されたA様の笑顔を今でも鮮明に覚えています。
株式会社アールエステートでは、皆さんが安心して住まいを購入できるようサポートしています。「もっと詳しく知りたい!」という方はお気軽にお問い合わせくださいね♪
